QUAKE TRANCE BEST.19 MIXED BY DJ UTO
QRDJ-19 ¥2,000
2008/08/23 ON SALE

100%洋楽100%新曲はクエイクトランスだけ!!
新曲、カヴァー、NEW REMIX…日本盤初収録のみを集めた超豪華コンピ第19弾!
「夜空」をカヴァーした「COME ON / CHARLIE」のトランスカヴァーに始まり、世界を股にかける大御所、カスケーダやリズ・ケイの新曲ももちろん登場!
★アンケートに答えて頂いた方全員に重要曲のエクステンデッド&着うたプレゼント&プレミアムステッカー同梱
MAYUMI MORINAGA - QUAKE TRANCE BEST 19 - COME ON

01 カモン (B.U.S.・リミックス) / マユミ・モリナガ
COME ON (B.U.S. REMIX) / MAYUMI MORINAGA
MAYUMI MORINAGA - QUAKE TRANCE BEST 19 - COME ON
昨年12月、デビューシングル「ONE MILLION MILES」(QWCE-10010)をリリースして以来、着実に実力をつけてきている森永真由美。彼女の新曲がこのCOME ON である。今作はONE MILLION MILESの時のような、明るく元気!というイメージよりも、クールでシャープという雰囲気で、彼女の別の一面が垣間見られる曲になっている。ここではB.U.S. が手がけた とてもアグレッシブなヴァージョンを収録。クールなヴォーカル、メロディと見事にマッチしている。イントロからアグレッシブビートでグイグイと迫り、ヴォーカルが絡むと疾走感がさらに増す。しかし、ただアグレッシブというだけでなく、サビ部分がクールな雰囲気ながらもキラキラキャッチーな展開に。そしてその余韻に浸ることなく一気にシフトチェンジし、再び冒頭のアグレッシブに立ち戻るという、非常にメリハリが利いた展開は素晴らしい。
TEXT BY HELIOS
02 ブーミング・トラック (レインドロップズ!・リミックス) / エコーレイス
BOOMING TRACK (RAINDROPZ! REMIX) / EKOWRAITH
Ekowraith - QUAKE TRANCE BEST 19 - BOOMING TRACK
ドイツ、YAWA Recordsからリリースされた曲で、EKOWRAITHことPorter Robinsonのデビューシングルである。ここではRAINDROPZが手がけたハンズアップなヴァージョンを収録しており、とてもハイテンションな盛り上がる作品になっている。また、EKOWRAITHによるORIGINAL MIXも負けず劣らずのハンズアップチューン、こちらは様々な音を使い、遊び心がある楽しいヴァージョンとなっている。Porter Robinsonは若干15歳のプロデューサーでアメリカ出身。このBOOMING TRACKでデビューしている他に、DE-GREES vs REAL BOOTY BABESのAPOLOGIZEなどのリミックスも手がけており、今後の活躍に期待したい。
TEXT BY HELIOS
03 ゴッドライク (オリジナル・ミックス) / ディープフォーシーズ
GODLIKE (ORIGINAL MIX) / DEEPFORCES
Deepforces - QUAKE TRANCE BEST 19 - GODLIKE
ANTHEM ALERT! DJ Manianが運営するレーベルZooland Recordsより"Harder", "Shokk EP",と過去に作品を発表してきたDeepforces(Christian Blecha)が魅せる傑作。ボコーダーボイスが絡むブレイクから、キラーな上メロ&ファットなビートで一気に沸点に到達します。
TEXT BY: DJ BRUSH
04 テル・ミー・ホワイ・アイム・クライング・アウト (ロッコ・&・ベース・T・リミックス) / スタイルロッカーズ
TELL ME WHY I'M CRYING OUT (ROCCO & BASS-T REMIX) / STYLEROCKERZ
Stylerockerz - QUAKE TRANCE BEST 19 - TELL ME WHY I'M CRYING OUT
今年、ドイツでプロモリリースされた曲で、オーストリアのDJである、DJ GDP、DJ STYLA、DJ ENRIQUEら3人によるプロジェクトである。MARC KORNがこの3人の能力を見出したようで、本曲を書き下ろし、ヴォーカリストのヴェロニカが、切ない哀愁系メロディを見事に歌い上げている。ここではROCCO & BASS-Tによるアッパーなヴァージョンを収録。サビ部分から盛り上がり、その後のシンセブリッジはどこか懐かしさを覚えるような、ジャーマン・トランスに仕上がっている。
TEXT BY HELIOS
05 クール (ロッコ・&・ベース・T・リミックス) / ローライダー
COOL (ROCCO & BASS-T REMIX) / LOWRIDER
Lowrider - QUAKE TRANCE BEST 19 - COOL
今年、ZOOLAND傘下のZOOGROOVEからリリースされたユーロ・エレクトロハウスの要素を持った、ある種独特な雰囲気を持った曲で、本曲はそれをROCCO & BASS-Tがリミックスした作品。オリジナルの独特なミニマル的な雰囲気を残しながらも、アップライトでキャッチーなシンセが響くジャーマン・トランススタイルに仕上がっている。LOWRIDERはDennis Gertner,とManuel Schleisによるユニットで、様々な別名義で活躍中である。
TEXT BY HELIOS
06 ビコーズ・ザ・ナイト (マニアン・ブートレグ・カット) / カスケーダ
BECAUSE THE NIGHT (MANIAN BOOTLEG CUT) / CASCADA
Cascada - QUAKE TRANCE BEST 19 - BECAUSE THE NIGHT
CASCADAのセカンドアルバム「PERFECT DAY」からのシングルカット第3弾がこの曲。2002年ころにJAN WAYNEが同じ曲をリリースしており、これがカヴァー元だと思われているが、実際は1978年にPatti Smithがリリースしたものが元ネタである。そのオリジナルはダンスではないので、あまり比較対象にはならないが、JAN WAYNEのカヴァーしたものに比べると、癖がなくストレートにカヴァーしている印象がある。ナタリーが感情を込めてパワフルに歌い上げており、その哀愁がかったメロディラインはMANIANの得意とするところなのか、見事なまでにCASCADAらしいメロディアスかつダンサブルな作品に仕上がっている。ドイツ、イギリスともに既にCDシングルがリリースされており、他にMANOX、THE HITMEN、ALEX Kなど多数のリミックスが用意されている。ぜひそちらもチェックしてほしい。
TEXT BY HELIOS
07 ホールド・ミー・トゥナイト (フレディ・ホーク・リミックス) / マニアン
HOLD ME TONIGHT (FREDDY HAWK REMIX) / MANIAN
Manian - QUAKE TRANCE BEST 19 - HOLD ME TONIGHT
前作、TURN THE TIDEに続く、MANIANの個別名義での新曲で、ANGEL ONEが2003年にドイツでリリースした同名曲のカヴァー。典型的な哀愁系メロディの作品で、MANIANによるExtended Mixは彼の本領発揮といった感じの作品に仕上がっている。ここではデンマークのハンズアップ系の楽曲サウンドプロデュースを手がけている、FREDDY HAWKによるリミックスを収録。ただハンズアップなだけではなく、どこか幻想的でドラマチックな雰囲気を持った、味のあるヴァージョンになっている。ドイツだけでなくイギリスでもリリースされており、ポップトランシーなものからエレクトロハウスなものまで、多種多様なヴァージョンが製作されている。
TEXT BY HELIOS
08 エヴリタイム・ユー・ニード・ミー (クラブ・ミックス) カインダーファーター・FEAT.・ナヤ
EVERYTIME YOU NEED ME (CLUB MIX) / KINDERVATER feat. NADJA
Kindervater Feat. Nadja - QUAKE TRANCE BEST 19 - EVERYTIME YOU NEED ME
THE REAL BOOTY BABESのメンバーでもあるJENS KINDERVATERがオランダの女性シンガーNADJAをフィーチャーしたKINDERVATER FEAT. NADJA。『QUAKE TRANCE BEST.16(QRDJ-16)』に収録された「FOREVER」が記憶に新しいが、今回はなんとFRAGMAのヒット曲「EVERYTIME YOU NEED ME」を大胆にカヴァー。原曲に比べると今風のキャッチーな仕上がりになっているが、NADJAの美声が哀愁感を漂わせ、聴いている人をとてもウットリさせてくれる。是非パーティーの終わりに聴きたい一曲である。
TEXT BY: SHOHEI HASHIMOTO
09 プレイド・ア・ライヴ (ブートレグ・ミックス) / ザ・リアル・ブーティー・ベイブス
PLAYED-A-LIVE (BOOTLEG MIX) / THE REAL BOOTY BABES
ザ・リアル・ブーティ・ベイブス - QUAKE TRANCE BEST 19 - PLAYED-A-LIVE
これオリジナルと何が違うんだろう・・・というくらい、とーってもオリジナルに忠実なカバーチューン。オリジナルは皆さんすっかりお馴染み、SAFRI DUOですね。僕らはこの曲をクラブでしか聴かないけど、彼らのライブは凄いんです。2人組のSAFRI DUOがステージ上のパーカッションを叩きまくって、暴れまくる!こういうパフォーマー系のアーティストってなかなか日本では根付かないけど、いいと思うんですよ。誰か僕と組んでやりませんかね。いつになっても古くならない名曲です!!
TEXT BY: DJ TOKYO
10 サドゥンリー (スティーヴィー・ビー・ミックス) / クラッシュ・オン・クリスティー
SUDDENLY (STEVIE B MIX) / CRUSH ON SHRISTIE
CRUSH ON CHRISTIE - QUAKE TRANCE BEST 19 - SUDDENLY
小気味よいテンポで進む、ややアッパーなヴォーカルチューン。STEVIE Bによるリミックスは、イギリスらしいストレートな雰囲気で、メロディアス、そしてダンサブルな仕上がりになっている。CRUSH ON CHRISTIEは以前イギリスのアングラレーベルであるLab RecordingsからREAL SHYという曲をリリースしていたアーティストであり、STEVIE Bも同じくイギリスのアングラレーベルで数多くのリミックスを手がけているアーティストで、この手のポップなものからハードコアまで幅広く手がけている。
TEXT BY HELIOS
11 ウォーキング・ア・ライン (デグリース・リミックス) / ケイン
WALKING A LINE (DE-GREES REMIX) / CANE
Cane - QUAKE TRANCE BEST 19 - WALKING A LINE
デンマークのプロデューサーであり、作曲家でDJでもあるCANE MORGANによる作品を、同じくドイツのトランスクリエイターであるDE-GREESがアップリフティングでバンギンなハンズアップにリミックス!哀愁女性ボーカルとアゲのシンセが絶妙にブレンドされている。REAL BOOTY BABES名義で知られるJENS O.主宰のYAWA RECORDINGSからのリリースだ。
TEXT BY NOJIMAX a.k.a NAGOYA MEGA-MIX RECORDS STUFF 野島
12 ウィッシュ・ユー・ワー・ヒア (ハンズ・アップ・クラブ・ミックス) / ジャン・ウェイン・&・スカーレット
WISH YOU WERE HERE (HANDZ UP CLUB MIX) / JAN WAYNE & SCARLET
Jan Wayne & Scarlet - QUAKE TRANCE BEST 19 - WISH YOU WERE HERE
最近のJAN WAYNEは女性シンガーSCARLETと組んでおり、『QUAKE TRANCE BEST.16(QRDJ-16)』にも収録された「I TOUCH MYSELF」が記憶に新しいところ。その後「TIME STOOD STILL」をリリースし、「WISH YOU WERE HERE」がJAN WAYNE & SCARLET名義としては通算3枚目になる。この曲はスウェーデンのバンドREDNEXが1995年に発表した同タイトル曲のカヴァー。実はSCARLETはこのバンドの元メンバーであり2000年から2004年まで所属していたのである。つまりセルフカバーとなるのだが、1995年に発表された当時にSCARLETは参加していないので、その辺が若干ややこしいところ(苦笑)。本CDに収録されているHANDZ UP CLUB MIXは、かなりアゲアゲな感じに仕上がっている一方で、哀愁さをも感じさせるメロディーで、そのギャップがたまらなかったりする(笑)。個人的に「TIME STOOD STILL」もかなりオススメなので、機会があればそちらも聴いてみて欲しい。
TEXT BY: SHOHEI HASHIMOTO
13 サムシング (エクステンデッド・ミックス) / アレックス・メガネ
SOMETHING (EXTENDED MIX) / ALEX MEGANE
アレックス・メガネ - QUAKE TRANCE BEST 19 - SOMETHING
ALEX MEGANEの新曲は、2001年にA&Sからリリースされ、世界的ヒットとなったLASGOのSOMETHINGのカヴァー。LASGOによるオリジナルは、丸みのある、ややソフトなシンセラインが印象的だったが、ALEX MEGANEによるこのカヴァー作品は、元のポップトランシーな印象はそのままに、音を厚くし、キャッチーなシンセブリッジなどを交えながらも、アッパーな雰囲気に仕上げている。それがオリジナルと比較しても嫌味にはならず、むしろ自然に入っていけるのは流石である。
TEXT BY HELIOS
14 トゥルー・フェイス (フリスコ・リミックス) / リズ・ケイ
TRUE FAITH (FRISCO REMIX) / LIZ KAY
リズ・ケイ - QUAKE TRANCE BEST 19 - TRUE FAITH
ZOOLANDから待望のLIZ KAYの新曲がドロップ。今作は80年代にヒットした、NEW ORDERのカヴァーで、男性ヴォーカルのメロディアスな哀愁ポップナンバーである。今作はそのオリジナルの哀愁な雰囲気を残しつつ、MANIANらしいダンサブルな楽曲に仕上げている。また、ヴォーカルが女性になったことで、元のイメージよりもよりドラマティックな印象を受ける。ここではイギリスのリミキサーであるFRISCOが手がけたヴァージョンを収録、UKらしいストレートでポップトランシーな音使いで、FRISCO独特のあのシンセリフが印象に残る。ドイツではもちろん、前作同様イギリスでもリリースの予定があり、ULTRABEAT、HYPASONIC、FRIDAY NIGHT POSSEなどがリミックスを手がけている。
TEXT BY HELIOS
15 リボーン (ファランクス・リミックス) / アリソン
REBORN (PHALANX REMIX) / ALLISON
Allison - QUAKE TRANCE BEST 19 - REBORN
全体を通して非常にトランシーで、懐かしささえ覚えるような、とても幻想的でスペーシーな雰囲気。ただトランシーなだけではなく、アッパー要素も兼ね備え、とても素晴らしい楽曲に仕上がっている。クールなメロディラインとヴォーカルは、トランシーな音使いと見事に絡み合い、ブレイクでの荘厳な雰囲気を導き出しているようである。PHALANXとはMANIANの別名義であり、その多彩な才能を伺える。
TEXT BY HELIOS
16 サンドラズ・ソング (DJ・スペース・レイヴン・ミックス) / DJ・スペース・レイヴン・VS・ウェーブトラックス
SANDRA'S SONG (DJ SPACE RAVEN MIX) / DJ SPACE RAVEN VS WAVETRAXX
DJ SPACE RAVEN VS WAVETRAXX - QUAKE TRANCE BEST 19 - SANDRA'S SONG
このところ名前をよく見かけるフランス出身のハードトランスプロデューサーDJ SPACE RAVENと、ここ日本では「SOMEBOBY SCREAM / CRASH 'N BURN」のREMIXがあまりにも有名でもはや説明不要なWAVETRAXXのコラボレーション作品。DJ SPACE RAVENは弱冠22歳、昨年後半あたりからリリースが急増して売れっ子プロデューサーの仲間入りをした感がある。先日リリースされたNISH氏のアルバムの1曲目は彼によるREMIXとなっており、ここ日本でもナウでホットなアーティストと言える。そして、曲を聞けばそんな人気っぷりもうなずける。所々に散りばめられたFXサウンドと動きのあるベースラインがグルーヴを生み出し、ブレイクでシンセの嵐に恍惚し、サビ後半の転調で昇天間違いなしだ。
TEXT BY: DJ HAKASE
17 パラダイス (オリジナル・ミックス) / トーマス・ペーターセン・VS・ゲインワークス
PARADISE (ORIGINAL MIX) / THOMAS PETERSEN VS GAINWORX
THOMAS PETERSEN VS GAINWORX - QUAKE TRANCE BEST 19 - PARADISE
THOMAS PETERSEN、キターーーーーー!トランスは哀愁だと思っている僕、TOKYOが最近心打たれた曲のひとつ、話題の「A LIFE SO CHANGED」を送り出したSOULCRYの片割れ、THOMAS PETERSENがやってくれました。今までのQUAKE TRANCEに金字塔を打ち立てる、大ブレイク哀愁モノの登場です。疾走系ベースラインがドンドンと勢いを増す中、行く先に何が待っているのか、破壊か静寂か。待っていたのは楽園でした。アイリッシュフルートが印象的なブレイクにピアノとオーケストラの演奏が加わり、大感動に包まれます。それでいてレーベルCUEPOINTらしさをきっちり残した曲構成は見事!!すでに多くのリミックスを手がけるTHOMAS PETERSENにますます注目です。
TEXT BY: DJ TOKYO
<<BONUS TRACK>>
18 キャラメルダンセン (アルバム・バージョン) / キャラメル
CARAMELLDANSEN (ALBUM VERSION) / CARAMELL
Caramell - QUAKE TRANCE BEST 19 - CARAMELLDANSEN
ウマウマの曲として大人気となった、CARAMELLDANSEN(邦題:ウッーウッーウマウマ)である。本国でリリースされた彼らのアルバム「SUPERGOTT」のトップを飾る曲で、北欧らしいキュートなダンスポップ。曲名にアーティスト名を冠することからわかるように、彼らのイメージそのものであり、アルバム全体の方向性を左右するリードトラックとなっている。日本でウッーウッーウマウマとしてリリースされたシングル、アルバムにはテンポの速いSpeedycake Remixが収録されているが、ここでは元のオリジナルヴァージョンを初収録している。
TEXT BY HELIOS
19 カイピリーニャ (エクステンデッド・ヴァージョン) / カリーニョ
CAIPIRINHA (EXTENDED VERSION) / CARINHO
Carinho - QUAKE TRANCE BEST 19 - Caipirinha
夏らしいこの曲は2005年にCARINHO(カリーニョ)がリリースした曲で、カイピリーニャと読む。この曲のサビ後の台詞が「ぷんちきぱやっぱー」と聞こえることから、動画共有サイトで人気となっている。しかしそれは、かなりテンポを上げたものが使用されていているため、このオリジナルをあとから聞くと、とても遅く聞こえ、同じ曲なのに全く違った雰囲気に感じるわけである。そちらのテンポアップしたヴァージョンは、「ウマウマできるトランスを作ってみた 2(QWCE-20004)」に収録されているので、ぜひチェックしてほしい。
TEXT BY HELIOS
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